ロッテリアのジビエ鹿肉バーガー食べてみた

食事

しばらくずっとダイエット食続いていたので今日は久しぶりのハンバーガー。食べたのは気になっていたジビエ鹿肉バーガー3種きのこのコンフィと北海道チーズ。ポテトMつき笑。

ジビエ鹿肉バーガーの情報

ジビエ鹿肉バーガー3種きのこのコンフィと北海道チーズは、2021年11月29日にロッテリアで発売された数量限定バーガー。すでにエゾ鹿ラグーソースが9月29に発売されてるのでこれは第二弾になる。

価格は単品で840円。ちょっと高い。やっぱり鹿肉だからかな。ロッテリアにはあまり行ったことないけどたぶん少し高いと思う。

栄養成分は、402kcal、たんぱく質17.5g、脂質21.7g、炭水化物31.9g。カロリーはほかのハンバーガーに比べるとちょっと低くなっているのでヘルシーといえるかもしれない。

昼食これ1個だけならギリギリセーフか。

ジビエ鹿肉バーガーの味

ジビエ鹿肉バーガーの気になる味は・・・やっぱりジビエやな。(ジビエ食べたことないけど笑)

独特な臭みがあった。これが鹿肉というのか。

ラム肉ほどではないけどラム肉に近いような香り。ちなみに私はラム肉が苦手。ソースはキノコの味がしっかりとしてておいしかった!

定期的に注文して食べることはないけど、SDGsに通ずるところもあるようなのでたまにはいいかな、と思う。

鹿肉はサステナブルフード

実は鹿肉はサステナブルフードでSDGsを目指すうえでとても大切な食料といわれている。

サステナブルとは日本語で持続可能を表す言葉。よく聞くフードロスにもつながっている。

日本では鹿やいのししなどの害獣による農作物の被害が多くて狩られることが多いんだけど、その害獣たちをおいしく食べることでフードロスを実現したというわけだ。

鹿肉の他にも昆虫などがサステナブルフードとして注目されているので、今後そう言った食べ物も身近なところに出てくるかもしれない。

 

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